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中古物件の購入からリノベーション設計施工まで

よくいただく質問を集めたページのバナー

物件探しに関するFAQ

自分が買える物件の適正金額がわかりません。



パンフレットにも記載してるように、年収600万のモデルケースでは2400万が上限になっています。しかし、人によっては生活費を抑えられることが出来るので、一概に2400万が上限とも言えません。大切なことは2つ。専門家にきちんと適正な住宅予算を出してもらうこと。それと、資産性のある物件をさがすことです。無料セミナーでも詳しく解説いたします。


マンションは何年もつのですか?



117年はもつと言われています。詳しくは、コチラの記事をご参照ください。


自己所有物件でもいいですか?



もちろんOKです。自己所有物件もリノベーションさせていただきます。まずはご相談(無料)ください。


住宅ローンが組めるか心配です。 



住宅ローンを組むことが出来るか、無料で調査いたします。


物件を探してくれますか?



もちろん「資産性のある物件」を探します。また、お客様ご自身が探せる方法も伝授します。詳細を知りたい方は是非無料セミナーにご参加してみてください。


中古マンションは耐震が不安です。



木造が鉄筋コンクリートより耐久性が劣るは確かです。でも鉄筋コンクリートの場合、古い耐震基準につくられたからといって、必ずしも耐震性が弱いことを意味するわけではありません。あなたのご近所にも「絶対これはヤバイだろう」という激古のマンションがあると思いますが、数々の地震に耐えて、今もそこに存在しているという事実があります。より詳しい耐震情報はこちらの記事(「中古マンションの耐震って大丈夫?」)をご覧ください。


引っ越しのタイミングはどうしたらよいでしょうか?



工事開始から約3ヵ月で引き渡しが可能になります。よって、賃貸物件にお住まいの場合は、工事開始の日程が決まってから解約の申し入れをする方が良いです。しかし、工事期間中に要望のご変更があったり、年度末(12月~3月)にかかる工事は、通常より期間かかる可能性がございます。こちらのお問い合わせから、引渡しまでの流れもご参考にしてください。


中古マンションの共用部分の給排水菅はどのように交換・修繕するのでしょうか?


原則、コンクリに埋まっている躯体を壊して、配管を交換出来ません。コンクリに埋まっている配管を交換しなければならない場合は、新しい配管を露出させて交換する事になります。実際に露出させる必要があるのか、必要なく出来るのかは、排水管専門の技術者(一般的には設備業者)が現地調査を行って判断する事になります。何れにしても、何らかの方法で修繕をしていく事になります。


リノベ代金以外にかかる料金は?


物件を購入する時諸経費が必要です(物件価格の8~10%)。主に、 銀行手数料、登記費用、仲介手数料、火災保険料、保証料、印紙代等など。たとえば、物件価格 2500万円の場合、200~250万円(8~10%)の諸経費が必要です。 自己資金、または、ご両親に借りられる方がほとんどです。ゼロリノベはそれ以外にかかる料金はございません。


リノベーションの設計・デザインに関するFAQ

物が沢山あるので収納スペースを多くしたいのですが…



収納スペースも設置できます。しかし、今回ゼロリノベとの出会いは、本当に大事なものなのかどうかを見極めるチャンスです。何年も触ってないものはどれくらいありますか?家族の生活空間を狭めて、収納スペースにお金をかけるのは勿体ないですよね。


広い部屋はエアコンが効くのか心配です。



広い部屋に合わせたエアコンを使用するため良く効きます。費用面では、小分けにされた部屋にそれぞれエアコンを複数設置する事を考えれば、大型エアコン1台でまかなう方が経済的です。また、夏においては、風通しがよいためにエアコンの使用頻度は減ります。


全く仕切りがないと、不安なのですが・・・?



ゼロリノベは、必要なときに必要なものを付け足していこうという考えです。引渡し後も、お客様のライフスタイルに合わせて当社が部屋を付け足します。また、最初から仕切りのあるお部屋の追加も可能です。


後から部屋を追加する場合、費用の目安は?



シンプルな壁を立てるだけですので、一壁およそ30万円で可能です。


リノベーションの工事に関するFAQ

保証はどうなっていますか?



一般社団法人リノベーション推進協議会の基準に乗っ取り、引渡し後、2年間の保証期間です。2年以降の不具合も、お客様がご近所のリフォーム業者に依頼するより、私たちに相談していただければ、当社にて不具合箇所の修理が可能です。


給排水設備は交換するのでしょうか?



スケルトン状態から工事をしますので、もちろん全部新品に交換いたします。


その他、中古マンションのリノベーションに関するFAQ

今買った方がよいのか、待った方がよいのか迷っています。



今後は住宅が高騰してくるから今買った方が良い等々、将来の事を確実に予測する事は困難です。よって、世間の噂に流されて急ぐ必要はありません。しかしながら、確実に言えることは、現在支払っている家賃は資産にならない単なる経費、ということ。不動産は購入した時点から資産になります。但し、資産が目減りしてしまう不動産があるので、そのような不動産を購入しないようにするために私たちプロ集団が存在します。コチラの記事(マンションの買い時はいつ?)もご参考にしてください。


他社のリノベーションと何が違いますか?



わかりやすく「他社との違い」を挙げると、次の3つになります。

1、「資産になる中古マンション」を楽しみながらご一緒に探します。

2、自社で宅建業、設計事務所、建設業の資格を持ち、全て内部で完結させる「ワンストップサービス」です。そのため「明朗会計・ローコスト」です。

3、「リノベーション」の設計だけでなく、「インテリアコーディネート」を行い、暮らすほどに味わい深くなる空間に仕上げます。


ローンの返済はいつから始まりますか?



通常はローン実行日のその月から始まるのが一般的です。 銀行によっては元金を建物完成時まで据え置きしてくれるところもあります。当社協力銀行の場合は、建物完成時まで物件価格の利息支払いのみで建物完成時のリノベローン実行後に元利金支払いをはじめてくれます。 元金据え置きは最長1年です。



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