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リノベ実例 2019.04.18 更新2019.04.12 公開

埼玉県さいたま市「東浦和」72㎡ リノベーション事例

東浦和の中古マンションのリノベーション後のリビング
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  • エリア:埼玉県さいたま市
  • 交通:武蔵野線「東浦和」
  • 専有面積:72.49平米
  • 築年月:1980年 8月

月々総支払い額:70,620円

*「物件価格・リノベ費用・管理費・修繕積立金」込み
*「住宅ローン変動金利0.7%・35年返済」の場合
*「実際のお客様の支払い条件・総支払額」とは異なる

東浦和の中古マンションのリノベーション後のサニタリー
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東浦和の中古マンションのリノベーション後のキッチン
東浦和の中古マンションのリノベーション後のリビング
東浦和の中古マンションのリノベーション後の壁と収納
東浦和の中古マンションのリノベーション後の照明とキッチン

リノベーション後

  • 南北にある開口部を活かして風の通るプラン
  • 壁式構造で囲まれていた小さな浴室を移動して大きくゆったりした浴室に
  • 籠り感のある天井アール型のベッドルーム
  • お気に入りの雑貨を随所に飾れるスペース

リノベーション前

間取りを自由自在に

お客様インタビュー

家を買おうと思ったキッカケは?

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<奥様>40歳になるからローンが。

<ご主人>生々しい話だな。(笑)でも、そうです。40歳になるから、35年ローンを組むならぎりぎり。で、そろそろ買いましょうかとなりました。

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家を買おうと思った時、心配なことはありましたか?

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<ご主人>35年間も返し続けられるのかも心配ですし、そもそもそんなにお金が借りられるのかが一番不安でした。あとは、リノベーションをするのにローンが組めるのかを最初悩んでいました。

<奥様>新築なら普通に組めるけれど…。

<ご主人>そうそう、新築ならそうだけど、リノベーションだと借入期間が短くなると言う変な知識があって。

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その悩みはどのように解消されましたか?

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<ご主人>銀行の相談に行きました。ローン相談会のようなものに行ったら、リノベーションは大丈夫だと言われました。「じゃぁ、新築はやめよう」と。(笑)

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ゼロリノベを選んだ決め手は?

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<ご主人>2社ほど他の会社さんのセミナーに参加して、3社目がゼロリノベで。昔の社屋、駒込の古い倉庫をリノベしたと言う社屋の雰囲気良いねという話になり。社屋に入ってみて、セミナーをしている方がすごく淡々としていた。僕は営業色が強い人が大嫌い。「うちの情報を見てもらって、他社さんと比較してその上で良かったら相談に来てください」と言ってくれたのが、安心感があった。

<ご主人>FPさんにも、第三者から見て、ゼロリノベはどうですかと相談したら、「まぁ、良いんじゃないですか?あんなキャラだし」とフランクに話してくれた。(笑)「大丈夫じゃないですかねー」くらいのノリ。

<奥様>それが良かったよね。

<ご主人>うん。プラン調整してもらって、いくらぐらいかなっていうのが出て、その枠内で提案してくれるような形だったので…。じゃ、もう1回ゼロリノベに話を聞こうかって話になり、行ったら社長が出てきた。そこで強く押された。(笑)

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物件探しでよかったところは?

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<奥様>担当していただいた方が、埼玉の武蔵浦和でお家を買われているってことだったので、安心感がありました。

<ご主人>ご自分が買われていて、満足されていて、だから良いよ、大丈夫だよっていう話は、すごく熱く語ることができる。その熱は1つのきっかけになりました。ああいう方なので。(笑)

家を買おうというモチベーションのタイミングで出会った人…。最初は「えっ」と思ったけど、節目でフィーリングが合う方にお会いできたのが良かったんだろうなと。

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リノベ済物件ではなく、自由設計リノベにした理由は?

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<奥様>家を作るのに昔から憧れがありました。インテリアが好きで。最初から完成しているのよりは、いろいろデザインなども決められた方がいいかなって。

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こだわりの点はありますか?

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<奥様>提案してもらって良かったのは、サニタリー。あと、キッチンは結構こだわったよね?最初はプランが違っていた。模型をもらった時は、対面L字で。

<ご主人>気が付いたらこうなっていた。(笑)

<奥様>予算の関係でL字厳しくなり、またゼロから考え直した。

<ご主人>で、担当者さんに「こんなのあるよ」って。

<奥様>うん「こんなのあるよ」って。

<ご主人>結局、妻が一番家の中にいるじゃないですか。だから、妻の居心地が良いようにと考えると、サニタリーの部分とキッチン。僕は、お風呂。(笑)

<奥様>書斎は?

<ご主人>うん、籠り感のあるところ。

Qサニタリーは壁構造だから、あれぐらい広くしちゃえって感じだった?

<ご主人>たぶんそうです。最初のウォークイン、あの広さがお風呂だった。それは嫌で、外に出して、たまたま残った広さがあれだった。

<奥様>サニタリーは提案されて決めたよね。最初はそんな話はしていなくて、お風呂が広ければいいかって。

<ご主人>最初はキッチンとお風呂。そこから何故かサニタリーも入ってきて。

<奥様>でっかい物干し竿があって、広げられるところが欲しいと最初に言っていた。ここだったら端っこで広げられると思ったけど、青木さんがここにずっと出しっぱなしで洗濯物が干してあると、生活感が出ちゃうから、サニタリースペースを広く取って、そこに広げましょうと。

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設計プランを決める課程で楽しかったことは?

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<ご主人>設計担当者さんの方の関西弁が面白かった。(笑)設計うんぬんより。ノリが関西なので、僕もそういう雰囲気になるとペラペラしゃべっちゃう。気が付いたら、こちらの言いたいことを汲んでくれて、「こういうのもあります、こういうのもあります」と提案してくれた。その場その場の居心地が良かったです。

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この空間のコンセプトは?

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<奥様>ギャラリーっぽい空間。設計の最初の段階で言っていたので。

<ご主人>いろいろ飾れるといいなと。可愛い小物を集めるのがすごく好きなので。前の所だと棚とかがないので、どうしても見せられない。飾れない。

窓の上もそうですけれど、そういうものが飾れる。そこ、パイプが隠れているんですけど、その上にちょっとカバーを出してもらって展示スペースにできる。そういうところがいいです。

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住んでみて気に入っている場所は?

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<奥様>サニタリーかな…。

<ご主人>僕は籠れるので書斎です。それから、お風呂。あとは寝室。

Qあまりリビングダイニングにいないですね。(笑)

<ご主人>妻はリビングダイニングに居ますよ。

<奥様>いる、いる、いますよ。でも、気に入っているポイントが多すぎて。

<ご主人>「ここ」っていうポイントがない。

Q畳の小上がりによくいるのかなって、勝手に思いました。

<ご主人>11月の頭に越してきて、ほとんど僕は上がらないですね。

<奥様>ごろごろしていたよー。

<ご主人>していた?小上がりに行くなら机の前の椅子に座ってしまったりして。体調が悪くなった時のベッドルームになっています。(笑)

<奥様>ごろごろすればいいんだよ。たまに寝ているよ。

<ご主人>え?3回ぐらい?結構こだわったはずなんですけどね。畳を敷きたいとか。

Q入った瞬間、小上がりが目を引きますよね。

<ご主人>仕事が忙しくて、ごろごろできる時間がない。(笑)

 

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今後中古マンションを購入してリノベしようと考えている方へのメッセージやアドバイスをお願いします。

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<ご主人>夫婦で結構いろいろ、喧嘩じゃないですけど、意見の言い合いをしました。壁の色はグレーっぽいですけど、僕は白がいいと思っていました。でも、元々の色味と合わせたり、漆喰もしたりしてみたいとか…いろいろ話し合って、でも、僕は白だと思っていたので。

<奥様>一瞬言い争いになったよね。(笑)ピリッとした。

<ご主人>そういった面で、いろいろ話したのは良かったな。あと、予算はもっと取ればよかったな。ローンを組むとき、もうちょっと余裕はあった。でも、ゼロリノベさんの前提だと、800~1200万円ぐらいがベーシック。僕らは真ん中にしたのですが、真ん中だと、まぁ足りない。(笑)いろいろやりたくなっちゃうから。

<奥様>ファイナンシャルプランナーさんにも、もうちょっと上でも行けるって言われていたのに、さらに削ってローンを組んだよね。

<ご主人>だから、そんなに生活が変わるわけでもないですし、前の賃貸の時と変わらない。夫婦で話し合うとこと、予算のこと。後は何だろう?

<奥様>あとは、設備関係のこと。物件担当さんにも言われましたが、二重サッシを絶対やった方が良いと言われて。あとは断熱材を壁も下も入れました。設備関係は、しっかりやった方がいいと思います。コンセントもいっぱいつけておいた方がいい。

<ご主人>後で足せない部分は、先に多めにとっておいた方がいいですね。

<奥様>そうそう、内装とかは後でやろうと思えば、いくらでも工夫できるけど。

<ご主人>正直な話、僕らはゼロリノベさんにお願いして良かったと思っている。プロの方の意見を大切にした方がいいなと思いました。それぞれの担当者さんの視点でプロとしての意見が入る。その意見を大切に聞いておいた方が、あとでフラストレーションがたまらない住宅になる。

コンセントがなかったら、「あれ?ここしかないのか」となる。でも、びっくりするぐらいいっぱいつけたので、ストレスがない。自分もさっき気が付いたんですけど、そこの下にもコンセントがある。(笑)

<奥様>あと物件はある意味、直観でもいいのかなって。物件に関しては出会いですから。

<ご主人>よくみなさんが「出会い」って言うの、「うそつけ!」と思っていましたけど、本当にそうだった。

<奥様>意外に直観と運だった。1回買えなくなってから戻ってきたので、その運に従ったのも良かった。

<ご主人>正直、あの時決まっていなければ、今も決まっていなかったと思う。ゼロリノベさんは言いやすい、いろいろ相談しやすい。「何でできないの!」と言っても、受け止めてくれた。そういう意味では、良かった。本当にお世話になりました。

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