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リノベ実例 2019.10.31 更新2019.05.23 公開

東京都「武蔵関」63㎡ リノベーション事例

武蔵関リノベーションリビングとキッチン
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  • エリア:東京都練馬区
  • 交通:西武鉄道新宿線「武蔵関」
  • 専有面積:63.07平米
  • 築年月:2001年 3月

リノベプラン:Plus
月々総支払い額:120,834円
*「物件価格・リノベ費用・管理費・修繕積立金」込み
*「住宅ローン変動金利0.7%・35年返済」の場合
*「実際のお客様の支払い条件・総支払額」とは異なる

武蔵関リノベーションベッドルーム照明
武蔵関リノベーション洗面所
武蔵関リノベーショントイレ
武蔵関リノベーション子供の絵
武蔵関リノベーションリビング照明

リノベーション後

  • 施主施工の漆喰塗りや土壁塗りに合わせた素材感のある無垢フローリング
  • 南側の眺望を取り込むリビングスペース
  • 回遊性があり、風通しのよい動線づくり
  • 将来こどもが大きくなった時にも空間を確保しやすい、余白のある間取り

リノベーション前

間取りを自由自在に

お客様インタビュー

家を買おうと思ったキッカケは?

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<ご主人>
家を買おうかとは、前から話していました。賃貸に5年ぐらいいて、その間お金はかかっていく。このまま賃貸よりは、買った方がいいのかなと思いまして。その時に、僕は新築の方に行き、彼女は中古に。近場で何戸か見ていました。

<奥様>新築マンションに全然魅力を感じなくて。(笑)

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住宅購入にあたっての不安はありましたか?

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<ご主人>お金の面で漠然と、どれぐらいのマンションを買えるのかなとか。

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その不安はどのように解消されましたか?

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<ご主人>僕が以前ゼロリノベ のセミナーを受けた後に、最初にFPさんを紹介してもらって。実はそこでライフプランはもう立ててもらっていたんです。だから、こんな規模感かなというのは把握できていました。その上で以前住んでいた家の周りの中古とか新築とかいろいろ見ていて、この程度が上限というのは理解して始められました。FPさんに相談して、不安は一掃されました。

<インタビュアー>お金面がはっきりと分かると、違いますか?

<ご主人>やっぱり最初に見通しが立ったうえで進めた方が、やりやすいですよね。

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ゼロリノベを知ったキッカケは?

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〈ご主人〉たまたまHPを見たことがあり、以前セミナーを受けたことがあって。

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ゼロリノべにした決め手は?

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<奥様>私的にはリノベ費用とマンションの購入費が一体で借りられるっていうのは、すごくいいなって思いました。
友だちが何人か、リフォームしたマンションに引っ越していて。リフォームの方をまず先に一括で払った人もいて、それが大変だったのは聞いていたんです。なので、セミナーでそこがいいなと思いました。トータルで月々いくらかかるのかを担当さんも常に示してくださって助かった。今の家賃と比較しながら考えられる。

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リノベ済みではなく自由設計リノベを選んだのは?

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<ご主人>間取りが決まっているのが嫌だったんだよね?

<奥様>うん。間取りが決まっているのって、「ここが子供部屋ね」とか想像できてしまうのがつまらないなあと。あの人もこの人も同じ住み方をしているのかなっていうのが見えちゃう。自分たちで壁とかも塗れないじゃないですか。

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物件探し担当はいかがでしたか?

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<ご主人>担当さんがしっかりと同行して見てくださったのは、とても心強かったです。ふつう、不動産屋さんと自分で相対していかなければならない。それが、担当さんと行けば、不動産屋とは担当さんがかけあってくれる。細かいところまで聞いてくれて、安心でした。アドバイスもはっきりしていて、話が終わった後に、「お客様、この物件やめた方がいいですよ」とか。(笑)別の所に行っても、「うーん。たぶんお客様には合わないと思いますよ」とか。

<奥様>あとはアスベスト物件とか。

<ご主人>「これはたぶんほぼアスベスト使われているから」とか。「アスベストの除去費用が掛かってもいいなら良いけど、オススメはしませんね」と言ってくれた。一言二言、三言しっかりとアドバイスをくれる。とても助かりました。

<奥様>何回か他社で普通に中古の売り物件を見に行った時は「どうですか?どうですか?」って売込みが強い感じで。(笑)あんまりゆっくり見せてくれなかった。

<ご主人>この家に関しては、担当さんが推してくれたよね。

<奥様>すっごい推してた。(笑)

<ご主人>「お客様、ここ絶対いいと思います。」と。「ここ買わないなんて考えられない」みたいな。ハッキリ、分かりやすく言ってくれるから、担当さんはとてもやりやすかった。

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この空間のコンセプトは?

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<ご主人>コンセプトを決めてやったわけではないのですが。

<奥様>なるべく自然素材でとは思っていたけど。(笑)

<ご主人>壁を塗りたいとか、無垢材でやりたいとか、そういうのを常に念頭に置きながら選んではいました。

<奥様>あとお掃除ロボットを絶対導入しようっていうのはあって。便利ですよね。ほとんど掃除機の出番がなくなりました。

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設計打合せはいかがでしたか?

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<奥様>設計士さんには本当によく付き合っていただいて。間取りを決めるときにも、ウォークインの入り口をアーチ状にしたいだとか、小さな意匠でも11つ付き合っていただきました。

<ご主人>物件探しの時もそうだったけど、基本的にはいつも迷って選択肢を多く取るタイプだったから、設計士さんは大変だったと思います。(笑)いくつか選択肢を出してくれて、11つ「どうですか?」と聞くと、11つ確認して「こうですね」と教えてくれる。そういう風につめていったよね。

<奥様>うんうん。

<ご主人>辛い部分も正直ありました。全てを決めなきゃいけないっていうこと!

<奥様>そうそう!これもいいけど、あっちもいいよねとか。

<ご主人>次の選択、また次の選択って。そういうのを経て、今の家ができたんですけど。選んでいる最中は大変な部分もあったけれど、元々は楽しいこと。色んなプロセスがありつつ、今は満足しています。あれは生みの苦しみみたいなものですね。(笑)

<奥様>そうだね。

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実際に住んでみて気に入っている場所は?

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<ご主人>リビングダイニングで過ごしています。南側の緑や景色を眺めたり、あと自分たちで塗った土壁がお気に入りです。

<奥様>私はベッドルームが好きです。設計士さんが見つけてきてくれたモロッコ照明と、壁の雰囲気がすごくあっているから。
玄関から、ベッドルームを覗くのがすごく好きです。(笑)

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住宅購入を検討されている方へ

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<奥様>友だちに言われて本当だなと思ったことがあって。コンセントの位置を、生活動線を考えながら多めにつけた方がいいってこと。前がタコ足配線だらけだったんですよね。(笑)今、不自由ないから良かったなと思って。

<ご主人>僕はFPさんに事前にプランニングしてもらって、お金の部分ですっきりしました。大前提として、お金の部分はしっかりしておいた方が良いですね。セミナー受けて、もしゼロリノベでやらないにしても、FPさんに相談はしておいた方がいいんじゃないかな。

<奥様>それはあるよね。

<ご主人>あとは、設計士さんには遠慮なく希望を全部言わせてもらっていたのですが、こういう関係性を作っていただいたことに、とてもとても感謝しています。みなさんも、設計士さんとこういう感じで一緒にやっていくと満足感につながると思います。

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