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リノベ設計・工事 2020.07.07 更新2020.07.07 公開

【リノベーション依頼先6種比較】コスト最優先なら工務店を選ぶべき理由と9つの見極め方

リノベーション施工依頼先(工務店)の種類と特徴
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  • 工務店は費用が安くて品質が良いと聞くが本当なのか…
  • 信頼できる工務店を見つけるにはどうすればいいか…
  • そもそも工務店でリノベーションするのはアリかナシか…

一生の買い物ですので、後悔しないように「費用が安くて・品質が良くて・信頼できる」業者にお願いしたいですよね。

そこでインターネットで色々と調べてみると「ハウスメーカーやリフォーム会社は高くて粗悪だから、評判の良い地元工務店に依頼するべき」という情報を多くみかけます。

これは本当なのでしょうか?

結論から言うと「そこまでデザインにこだわりがない」ならば、工務店はおすすめです。

逆に「お洒落さやデザインにこだわりがある」ならば、工務店はおすすめではありません。

つまり、リノベーションの目的によって依頼すべき業態は変わります。

なぜなら、あなたが最重要としていることが、費用か、デザインか、品質か、物件選びか、アフターフォローか…等々によって最適解は変わるからです。

そこで今回、【リノベーションするときに依頼する6業種の比較】【工務店(施工会社)の費用・品質・信頼性を見極める9ポイント】をまとめました。

これにより、あなたにとって最適なリノベーション業者がわかります。

中古物件をリノベーションするときのために、ぜひ保存してお役立てください。



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デザインのこだわりがなければ「工務店」がおすすめ

リノベーション工事の依頼先は6パターンあり、あなたが何を重要視しているかで最適な依頼先は変わります。

リノベーション施工依頼先(工務店)の種類と特徴

設計事務所

デザインに強いこだわりがある施主は、最初に設計事務所に依頼することがあります。施工は「設計事務所が提携している施工会社」か「施主が自ら探した施工会社」に依頼します。

工務店【自社施工】

デザインにこだわりがない施主は工務店に依頼します。設計費用がかからないため比較的費用を抑えられます。

不動産仲介会社

施主が不動産仲介会社を通して物件を購入した場合、仲介会社の提携リノベーション(リフォーム)会社に設計・施工を依頼することが多いです。

パーシャル・ワンストップ・リノベーション会社

リノベーション会社が施主との窓口となります。設計は自社のケースが多いですが、不動産仲介と施工は提携会社に依頼しています。

オール・ワンストップ・リノベーション会社【自社施工】

リノベーション会社が施主との窓口となります。「不動産仲介・設計・施工」を自社提供しているため、中間コストを抑えられます。その結果、リノベーション費用も抑えられます。

ハウスメーカー【自社施工】

施主はハウスメーカーのリノベーション窓口に依頼します。自社設計、自社施工ですが、莫大な広告費用や人件費…などをかけているため比較的費用が高くなります。

各業態の詳しい解説は「リノベーション費用を抑える5つの手段!コスパの良く理想の家を作る方法」の「1.依頼先の業態で費用と品質は変わる」をご覧ください。

1-1.「工務店」と「自社施工のリノベーション会社」の2択

上表のとおり、費用を抑えられて、施工品質が良いリノベーションを検討しているなら、「工務店」と「自社施工のリノベーション会社(オール・ワンストップ)」がおすすめです。

なぜなら、自社で施工しているからです。基本的には自社施工だと費用が下がり、他社との提携だと中間コストがかかるため費用が上がる傾向にあります。

ハウスメーカーは自主施工だけど高い!?
自社完結型ハウスメーカーは莫大な広告費や人件費が必要なためリノベーション価格が高い傾向にあります。

また、自社施工は、設計からの一貫した監理が可能なため品質が安定しています。

よって「リノベーションしたいけど費用を抑えたい。でも品質の良い家をつくりたい。」とお考えなら、この2つの業態を選ぶと満足しやすいでしょう。

1-2 デザインのこだわりが少ない人は「工務店」

デザインにこだわりがなければ、工務店がおすすめです。なぜなら、設計費用を抑えられるからです。

工務店は、デザインの専門ではない社長(営業)や職人自らのアイデアがほとんどです。施主自身もアイデアを出します。デザイン専門スキルが入らない(又は弱い)ため、デザイン専門スキルを持った設計担当がつくリノベーション会社に比べて設計費用を抑えられます。

工務店とリノベーション会社の違いはデザインのこだわり

よって下記のように分けられます。

  • デザインにこだわりがない人は「工務店」
  • デザインにこだわりがある人は「自社施工のリノベーション会社(オール・ワンストップ)」

たとえば、水回りの設備交換、床材や壁材の変更、和室を潰してリビングを広くする…のリフォームのようなリノベーションをメインに考えている人は「工務店」をおすすめします。なぜなら、設計費用を抑えられるからです。

一方、リフォームの機能に加えて、もっとお洒落にしたいと考えている人は「自社施工のリノベーション会社(オール・ワンストップ)」が適しているでしょう。

下記のイメージがわかりやすいです。

工務店とリノベーション会社の違い

リフォームのようなリノベーションになる「工務店」は左のイメージ。「自社施工のリノベーション会社(オール・ワンストップ)」は右のイメージです。

よって、「工務店」と「自社施工のリノベーション会社(オール・ワンストップ)」のどちらを選ぶべきかは、デザインへのこだわり度合いで判断しましょう。

リノベ特化のお洒落な工務店は自社施工リノベ会社とみなす
インターネットで検索するとリノベーションに特化したお洒落な工務店が増えてきています。そういった工務店は自社施工のリノベーション会社とみなすべきです。
なぜなら、表現方法が違うだけで中身は一緒だからです。たとえば、自社施工である「自社施工のリノベーション会社(オール・ワンストップ)」を言い換えると、「リノベーションに特化したデザイン専門スキルがある工務店(+不動産仲介)」となります。
よって、リノベーションに特化したお洒落な工務店は「自社施工のリノベーション会社(オール・ワンストップ)」に分類すると特徴を掴みやすくなります。

1-3.物件探しからの人は「自社施工のリノベーション会社(オール・ワンストップ)」

物件探しは、不動産仲介会社も社内で抱えている「自社施工のリノベーション会社(オール・ワンストップ)」に依頼すると希望物件を買える可能性が高くなります。

なぜなら「一体型住宅ローン (物件代金とリノベ費用をまとめて融資) 」を使う場合、ローンの手続きをしている金融機関ににリノベーション会社(施工会社)が提出しなければならない書類があるからです。

「自社施工のリノベーション会社(オール・ワンストップ)」は、その際の連携がスムーズで必要書類もすぐに準備できます。そのため、気に入った物件を買える可能性が高くなります。

一方、「不動産仲介会社」と「工事をする施工会社」が別々の場合、気に入った物件があっても、そこから施工会社を探したり、あらかじめ施工会社が決まっていても、不動産仲介会社と施工会社の連携が取れずに提出書類の準備に時間がかかります。

そうこうしているうちに、他の人に気に入った物件を契約されてしまうケースが多々あります。

よって、物件探しからの人は「自社施工のリノベーション会社(オール・ワンストップ)」に依頼すると良いでしょう。詳しくは、次の記事の「7.物件探しはリノベ会社に任せるべき5つの理由」をご覧ください。

さて、本章では、求める内容によってリノベーションの依頼先が変わることをお伝えしました。次章からは、工務店でのリノベーションについてもっと掘り下げていきます。

リノベーションを工務店に依頼するメリット・デメリット

デザインにこだわりがなければ、費用・品質面から「工務店」がおすすめです。では、ほかの側面から見てみるとどうでしょうか?

本章では、「自社施工のリノベーション会社(オール・ワンストップ)」と比較した場合の「工務店」のメリットとデメリットをご紹介します。

2-1.メリット

  • リノベーション費用を抑えられる
  • 多少の無茶な注文でも対応してくれやすい

<リノベーション費用を抑えられる>

一般的にはリノベ費用を抑えられます。なぜなら、デザイン専門スキルが入らないからです。その分の費用を抑えられます。

しかし、リノベ費用が高くなるケースもあります。それは工務店の社長が欲深い場合です。原価に対して多めに利益を乗せることは少なからずあります。

実際のところ、費用を抑えられるか否かは工務店ごとに見極める必要があります。詳しくは、3章の「工務店の「費用・品質・信頼性」を見極める9ポイント」をご覧ください。

また、リノベ費用の抑え方については「リノベーション費用を抑える5つの手段!コスパ良く理想の家を作る方法」も参考になります。

<多少の無茶な注文でも対応してくれやすい>

地元工務店は小規模のため、社長の判断で柔軟に対応してくれます。「良い意味で」ルールに縛られない判断ができます。

たとえば「プランの大幅変更」や「おまけで簡単な棚を付けてほしい」など。

一方で、年間数百件を施工している「自社施工のリノベーション会社」は仕組みがしっかりしている分、無理な注文には追加費用が必要になるケースが多いです。

2-2.デメリット

  • 仕様や設計の守備範囲が狭い
  • 仕組みがない
  • 経営基盤が安定していない

<仕様や設計の守備範囲が狭い>

工務店の主業務はあくまでも設計ではなく施工です。また工務店は保守的な傾向がありますので、使い慣れた素材や施工の効率、自社が安く仕入れられる素材にこだわる傾向があり、結果として設計が大幅に制約されることもあります。

そのため、リノベーションとデザイン両面の専門スキルがある「自社施工リノベーション会社」より、アイデアやデザイン力は劣ると考えてよいでしょう。

<仕組みがない>

地元密着の工務店は、年間数百件を施工している「自社施工リノベーション会社」に比べて仕組みがないため、次のようなケースがあります。

  • アフターフォローや保証の仕組みが弱い
  • 施工品質は各職人の技量に依存する部分が多いため出来栄えが読みにくく、当たり外れが大きい
  • 仕組み化されていないので工程管理が緩く工期が延びる場合が多く、その分の仮住まい費用がかかる

<経営基盤が安定していない>

地元密着の工務店は規模が小さく、経営基盤が安定していないことが多いです。そのため年間数百件を施工している「自社施工リノベーション会社」に比べて倒産リスクがあります。その場合、次のような不安が残ります。

  • 工事ストップ
  • 着手金などの一時金が返ってこない
  • アフターサービスが受けられない

このようにメリットとデメリットを挙げましたが、結局のところ、各工務店によります。素晴らしい工務店に出会えれば、上記デメリットも解消できます。

では「リノベーションできるおすすめ工務店」を見極めるには、どうすればいいのでしょうか。

工務店(施工会社)の「費用・品質・信頼性」を見極める9ポイント

工務店に依頼する場合は「リノベーションできるおすすめ工務店」をしっかりと見極める必要があります。なぜなら、工務店も千差万別ですから、一くくりにはできないからです。

地元で長くやってるところであれば「仕事が堅い」ことが期待できて安心感はありますが、その分、割高だったり、オリジナリティがなかったりします。一方、そもそも「仕事が雑」な工務店も少なくありません。

では、どのように工務店をチェックすればいいのか?

まず、工務店にリノベーションを依頼するときに重要なのは次の3つです。

  • 費用を抑えられる
  • 品質が一定している
  • 信頼性がある

そこで本章では、上記3条件を満たす「工務店の見極め方」をご紹介します。

なお、上記の3条件に加え、デザインへのこだわりが強いのであれば「自社施工のリノベーション会社(オール・ワンストップ)」に依頼することをおすすめします。

工務店の見極め方は、「自社施工のリノベーション会社(オール・ワンストップ)」にも当てはまります。なぜなら「自社施工のリノベーション会社(オール・ワンストップ)」は、言い方を変えれば「デザイン専門スキルのある工務店」だからです。

工務店を見極める9ポイント

【1】自社設計・自社施工である

リノベーションの工務店の見極め方4

自社設計・自社施工が大切な理由は、工務店側に、家づくりの全てにおける責任能力があるか、を判断する基準になるからです。

なかには契約だけをとって、施工を下請け業者に丸投げして監理しない工務店もあります。下請け業者自体も、自社で仕事をとる能力のない工務店ですので、仕事の質に期待できるものでもありません。

品質が下請け業者の能力に左右されないほど、厳格な基準で規格化されているならば話は別ですが、地元密着の工務店規模では難しいでしょう。

一方で、優良工務店は、しっかり監理して責任の所在を曖昧にしません。間取り等に関する設計についても、自社でできることが肝心です。

【2】リノベーション実績が豊富である

工務店の仕事は、多岐にわたります。新築注文住宅、リフォーム工事、店舗工事、建売、大手ハウスメーカーの下請けなど。

あなたがリノベーションを工務店に依頼するなら、リノベーション実績が豊富な工務店をを選びましよう。なぜなら、リノベーション技術の信用度が高いからです。

一般的に、新築注文住宅をきっちりこなせる工務店であれば、リフォームや建売などの仕事もうまくこなせ、その逆はないと言われています。

しかし、最もスキルや経験が必要なのはリノベーションです。なぜなら、新築などは何もない0から作り上げていきますが、リノベーションはマイナスからのスタートだからです。

解体してみたら新築当初の図面と違っている…など「開けてびっくり」ということはざらにあります。そういった場合は、社内に蓄積された経験やスキルにもとづいて応用を効かせ、プラン変更しなければなりません。

もしリノベーション経験が少ない工務店だと「開けてびっくり」の経験が蓄積されていないため、その場で最適な対応をすることは難しいでしょう。

ちなみにリフォームは設備や素材交換のみがほとんどなので難易度は高くありません。つまり「リノベーション>新築>リフォーム」という難易度です。

よって、リノベーション経験が豊富な工務店かどうかを確認しましょう。

【3】社長や担当と相性が良い

リノベーションの工務店の見極め方6

地元密着の工務店は小規模のため社長自らが担当になることも多いです。

いきなり社長・担当との相性だなんてと、思うかもしれません。しかし、家づくりはチームワークなので、チームのリーダーである社長・担当の人柄や人間性はとても大切です。

なぜなら、工務店との付き合いは完成したあとの方が長いからです。ちょっと相性が合わなさそう…という感じがしたら、もう少し考えてみた方かいいと思います。好きになれたなら、相手も必ず好きになってくれるはずです。そのような社長・担当の工務店を選んでください。

【4】会社理念・ポリシーが明確にある

リノベーションの工務店の見極め方7

会社理念やポリシーが明確にあることは重要です。なぜなら、その工務店に一貫性があるか否かを判断できるからです。

これらはホームページなどで確認することができます。しかし、書くだけなら誰にでもできるので社長・担当に会ったときに、さりげなく本人の口から思いを聞き出してみると良いでしょう。

何も出ないようならば、その工務店は見合わせた方がいいかもしれません。一貫性がなくコロコロと会社の方針が変わる可能性があります。そうなると長く付き合うことは難しくなります。

【5】地元での評判が良い

リノベーションの工務店の見極め方8

地元での口コミ紹介がメインの工務店はおすすめです。なぜなら、地元で悪評が立つと仕事ができなくなってしまうからです。

口コミ紹介がメインの工務店は満足度の高さを示唆しています。施工はもちろん、引渡し後のメンテナンスを含めた信頼関係づくりを大事にしていると言えるでしょう。

【6】明確な得意分野がある

リノベーションの工務店の見極め方9

優良工務店は、必ず自社特有の強みをもっています。

無垢材にこだわりをもっている
最新設備を充実させ、機能性に富んだ間取りを提案している
メンテナンスやアフターフォローに力を入れている

明確な強みがある工務店を選びましょう。

なぜなら、強みを追求することで更に他社より抜きん出ることができるため、その分野においての顧客満足度が高いからです。

工務店の社長や担当に「他社と比べてどういったこだわりがありますか?」と確認し、あなたの理想に一致する工務店を選びましょう。

もし、すぐに返事がこない場合は注意しましょう。そういった工務店は満足が低い傾向にあります。

【7】こちらの要望を聞き取る能力がある

リノベーションの工務店の見極め方10

工務店側に「こちらの要望を聞き取る姿勢があるか」を観察しましょう。

要望を聞き取る能力とは、依頼主の要望を、まず否定することなく全て聞きだし、自社のスタイルに合わせてプランを提案する能力という意味です。

『依頼主(建築素人)の要望を、プロの視点でプランを練り、理に敵った方法で現実化する。』

依頼主の要望は、どうしても素人の意見であるため、現実的でない場合や追加修正が必要な場合がほとんどです。しかし、優良工務店と呼ばれる工務店には必ずこの能力があります。

これと似て非なる例が、依頼主の要望に合わせて何でもかんでもやる工務店です。似ているようで、全く違う体制なので注意してください。素人意見を反映した家になるからです。

また、依頼主をただの素人とみなして「良い家とはこうあるべきです。」と自社の考えを押し付けてくるだけの工務店であれば他をあたりましょう。不必要なものを取り付けられて、無駄なお金を支払うことになるからです。

【8】現場が整理整頓されている

リノベーションの工務店の見極め方11

工事現場の様子を見ればその工務店の家づくりに対する姿勢が見えてきます。

ゴミの始末がされているか
駐車の仕方はどうか
道具が出しっぱなしになっていないか

現場において、ぶっきらぼうで不誠実な対応があったりしたら、その工務店はお薦めできません。優秀な工務店ほど現場の管理が行き届いています。しっかり整理整頓されているかを確認すると良いでしょう。

【9】保証期間が明記されている

リノベーションの工務店の見極め方12

保証期間が明記されている工務店を選びましょう。なぜなら、トラブルの種になるからです。

地元密着の工務店は小規模なため、保証やアフターフォローの仕組みが整っていない場合があります。責任の所在が曖昧なため後に揉め事になる可能性をはらみます。

よって、ホームページやパンフレットに保証期間が明記されている工務店を選ぶことをおすすめします。

まとめ

リノベーション施工依頼先(工務店)の種類と特徴

費用を抑えられて、施工品質が良いリノベーションを検討しているなら下記がおすすめです。

  • 工務店
  • 自社施工のリノベーション会社(オール・ワンストップ)

なぜなら、自社で施工しているからです。基本的には自社施工だと費用が下がり、他社との提携だと中間コストがかかるため費用が上がる傾向にあります。

よって「リノベーションしたいけど費用を抑えたい。でも品質の良い家をつくりたい。」とお考えなら、この2つの業態を選ぶと満足しやすいでしょう。

2つの違いは、デザインのこだわり度合いです。

デザインにこだわりがなければ、「工務店」がおすすめです。なぜなら、デザイン専門スキルのある設計担当がつかないため、設計費用を抑えられるからです。

一方、よりデザインにこだわりがあれば、「自社施工のリノベーション会社(オール・ワンストップ)」がおすすめです。

そのほか本記事では、「工務店(施工会社)の費用・品質・信頼性を見極める9ポイント」についてもお話ししました。ぜひ参考にしてください。

あなたと家族の暮らしが豊かになる、そんなリノベーションになれば嬉しいです。

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