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A.大きな異なる5つの特徴があります。

  1. 物件探し・設計・施工を自社ワンストップ
  2. インテリア家具も含まれる定額制プラン
  3. 完全自由設計のスケルトンリノベーション
  4. 暮らしに最適化したプラン
  5. 日々を豊かにするデザイン性(ROY2018受賞)

【1】物件探し・設計・施工を自社ワンストップ

リノベーション業界はワンストップ会社が多いですが、実態がわかると少し見方が変わります。実は、ワンストップリノベーションには、大きく分けて以下2つの種類があります。

ゼロリノベは「物件さがし・設計・工事・アフターフォロー」がバラバラではなく、ワンストップで自社提供(オールワンストップリノベーション)しています。

そのため「一般的な不動産仲介手数料 ( 物件価格×3% +6万円 ) 」と「設計・工事費」を得ることができるので、結果的に、リノベ費用を圧縮してお客様へ還元できています。

通常のワンストップを提供している会社は、そこが窓口となって別々の業者に依頼しているので(パーシャルワンストップリノベーション)、お客様からすると「コーディネート・コンサル料」や「各社が利益を乗せた価格」を支払っていることになります。つまり、トー タル的に多く支払います。

また、最初に住宅にかけても大丈夫な安心予算(物件金額+リノベ費用)を算出し、それを超えないように予算管理しますので「最後の最後になって大幅に予算オーバーしてしまった…」ということもなく、安心して住まいづくりに専念できます。

【2】インテリア家具も含まれる定額制プラン

業界一般的に、費用は設計プランができてから分かります。よって当初予定していた工事費用はあってないようなものです。なぜなら設計中にワクワクしてしまってどんどん費用が膨らんでくるからです。そうなった場合、業者としては利益が出るので誰も止めません。

一方で、ゼロリノベは、広さでリノベ設計&工事費用がわかる「定額制」を採用しています。なぜなら、当初決めた予算を超えないようにしてお客様に無理がかからないようにするためです。

さらにインテリア家具も定額制プランの中に含まれています。リノベーションで良い箱をつくってもインテリア家具が合わなければ、空間は台無しです。ゼロリノベはインテリア家具も含め、住まいと考えているため、定額制プランに家具を組み込んでいます。

【3】完全自由設計のスケルトンリノベーション

ゼロリノベは「見える箇所」だけ改修する表層リノベーションではありません。「見えない箇所」も改修するスケルトンリノベーションです。

壁・天井・床・配管…などなど全て解体し、コンクリートの箱の状態にします。そしてゼロ状態から全てを新しくします。さらにイメージしたことは、予算内であれば自由自在につくれます。

また、この選択肢の中から選んでくださいという『セレクト型設計』ではなく、世の中の仕様・設備から自由に選べる『完全自由設計』です。

【4】暮らしに最適化したプラン

単にデザイン性が高いだけのリノベーションは行なっておりません。暮らしに最適化したプランを提供しています。よって、ゼロリノベの設計は、同じ物件でもお客様によってまったく違うリノベになります。

どういうライフスタイルで、何が趣味で、休日は何をし、帰宅後はまず何をして、その後どうしているかなど、事細かにヒアリングをし、設計プランに落とし込むからからです。

【5】日々を豊かにするデザイン性(ROY2018受賞)

もちろん日々の暮らしを豊かにするデザイン性にも強みがあります。

>>リノベーション・オブ・ザ・イヤー2018部門最優秀賞を受賞

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