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A.ポイントは「しっかりとした管理」と「都心やニーズがあるエリア」です。

賃貸で一番家賃が高いのは新築で一番最初に入居する時です。それ以降は新築というカテゴリーから離れ、家賃が下落します。

築20年でも、30年でも、50年でも築年数に関係するということではなく、しっかり綺麗に管理されているかで家賃が決まります。築20年でボロボロであれば内見して住みたいと思いません。築50年でヴィンテージな雰囲気を醸し出していれば、逆に入居待ちが出来ます。

そういった意味では、都心やニーズがあるエリアでしっかり管理されているマンションであれば問題ないと考えられます。

そもそも日本でマンションの一般供給が増えたのは「1963~1964年」なので、まだ築55年以上のマンションが極端に少なく、見慣れていないだけです。昔は築20年でも相当古いと思われていた時代と同様に、今後はそういった固定観念も少なくなっていくでしょう。

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